Internet SagiWall

詐欺ウォールは、日本におけるネット詐欺の新たな手口に対応し続けます

技術の進化によりネット詐欺の手口も高度化・多様化し、人の目で見分けるのが困難になっています。
ネット詐欺対策は専用ソフトの詐欺ウォールにおまかせください。

※ 大手総合セキュリティ製品6社との比較(2018年6月実施 弊社調べ)

ブロックできるインターネット詐欺サイト

ワンクリック/不当請求詐欺

偽販売サイト詐欺

フィッシング詐欺

ぜい弱性悪用サイト

ボーガスウエア詐欺サイト

ランサムウェア詐欺

トリプルブロックの仕組み

従来からの検知機能「ブラックリスト」
詐欺ウォールだけの「ヒューリスティック検知」とは

ブラックリスト検知は、公共機関などへの通報などによって確認されたURLリストによる防御です。リストにあるURLに対し、詐欺ウォールが警告します。
ただし、同じ内容の詐欺サイトでもURL違いはブロックできません。

ブラックリスト検知

この問題に対処するのがヒューリスティック検知です。その仕組みは、集積した詐欺サイトサンプルを元に専門家が特徴を解析し、コンテンツの中身を自動的に判断する検知エンジンでブロックします。

ヒューリティック検知

新しい詐欺ウォールのサービスイメージ

新しい詐欺ウォールのサービスイメージ

AIエンジンは、ヒューリスティック検知の元となる、専門家による詐欺サイトの分析・チューニングを機械学習で自動化することで、従来のヒューリスティックエンジンを補強し、スピードの速い犯罪者手口の変化にも追従できる検知能力を提供します。

アプリ新機能のご紹介

Android新機能

メッセージアプリなどでのWeb閲覧も詐欺ウォールが安全をチェック

これまではSNSメッセージ上のリンクを開くと、アプリ内ブラウザーが起動するため、詐欺ウォールからは詐欺サイトのブロックができませんでした。
この問題に対処するため、Android版の詐欺ウォールでは、LINE、Facebookなど主要なSNSのアプリ内ブラウザーにおける詐欺サイトのブロックに対応しました。

対応Androidアプリ

対応Androidアプリ(2018年11月現在)

ブラックリスト/ヒューリティック/AI検知に対応
  • LINE
ブラックリストにて対応
  • Facebook
  • Twitter
  • Google
  • Gmail
  • Yahoo! JAPAN
ご注意

※Android 5.0以下はアプリ内ブラウザーに対応しておりません。

※Android 7.1以上の端末で旧バージョンからバージョンアップした場合、すぐにはアプリ内ブラウザーへの対応が有効になりません。アプリ内ブラウザーに対応するには、一度端末の電源を落として端末を再起動する必要があります。

※対象アプリのバージョンによっては、対応状況が変更となる場合があります。

iOS新機能

Safariやアプリ内ブラウザーに対応。
iOS全体をガード!

VPN通信を使うことで、Safariやアプリ内ブラウザーを使用したWeb閲覧時の詐欺サイトの検知・警告に対応しました。

※ブラックリスト方式による検知となります。

※HTTPSサイトの場合ドメインのみが検知対象となります。

※本機能使用時のデータ通信量は1日2.5GBが上限となります。

※お客様のご契約内容によっては本機能が提供されない場合があります。

※詐欺ウォール / Internet SagiWall for iOS を単体でご契約のお客様にはAppStoreのアプリ内課金によるオプション提供となります。

VPN protection

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