Internet SagiWall

よくある質問

製品についてのよくある質問です。

マルチデバイス全般について

マルチデバイスで利用できる環境は何ですか?

Windows、Windows ストア アプリ、Android、iOSで利用できます。

利用デバイスを変更するにはどうすればいいですか?

現在利用デバイスからアンインストールしてから新たに利用したいデバイスにインストールしてください。

Internet SagiWallはMacで利用できますか?

申し訳ございません。利用できません。

デバイスを買い替えたいと思います、Internet SagiWallは、どうしたらよいでしょうか。

有効期間内であれば、Internet SagiWallを新しいデバイスでもご利用できます。買い替える前に、Internet SagiWallを古いデバイスからアンインストールしてください。また、再インストールには、購入時に送付されたシリアル番号が必要です。シリアル番号を用意してください。

シリアル番号がわからない・紛失したなどの場合、SagiWallサポートセンターへご連絡ください。

誤検知・未検知への取り組みを教えてください。

最新の悪質サイトへの対応を随時行っておりますが、最新の悪質サイトへの対応を行う一方、稀に正規サイトを誤認してしまうこともございます。弊社では最新の悪質サイトへの対応を行うため、ユーザ様へフィードバックをお願いしております。誤検知情報はサギウォールが検知した画面で「検知悪質サイトを通知する」から送信するボタンを押してください。また、未検知情報や誤検知情報、または製品に関するご意見がありましたら、メールにてSagiWallサポートセンターまでお知らせください。ご協力をお願いいたします。

Internet SagiWallで誤検知が発生します、または検知されません。どうすればよいでしょうか。

Internet SagiWallは、最新のワンクリック詐欺やフィッシング詐欺を検知できるよう、随時ヒューリスティックエンジンの更新を行っていますが、ごくまれに誤検知や検知されないなどの現象が発生します。誤検知や未検知などの情報は、SagiWallサポートセンターまでメールにて連絡をお願いいたします。


【メールへの記載内容】

  1. 誤検知 or 検知されない
  2. 該当のホームページアドレス
期限切れのメッセージ(ライセンス入力画面)が表示されます。

Sagiwallのアイコンをクリックいただきますと、ライセンス入力画面が表示されますので、シリアル番号(ライセンス番号)を入力してください。

特定サイト(ログインページ等)がブロックされます。

Sagiwallのアイコンをクリックいただき、左側にありますメニューの中の「検知除外リスト」をクリック後、「除外サイトを追加する」の入力欄に、除外したいURLを入力いただき「追加」をクリックしてください。「除外サイト一覧」に除外したいURLが表示されましたら、右下の「閉じる」をクリックしてください。

ライセンス番号はどこで分かりますか?

会員ページにログイン後、「ご注文・お申込み一覧」が表示されますので、該当製品の右横の「詳細」をクリックいただき、「ご注文・お申込み詳細」のなかに、シリアル番号(ライセンス番号)が表示されます。

製品の更新ができません(バージョンが変わりません)。どうすればよいでしょうか。

アンインストール後、再インストールいただいてもバージョンが変わらない場合は、そのままお使いいただき、バージョンがかわるまでお待ちください。

再インストール時の会員ページのログインで新規登録のボタンと間違って、製品詳細画面へたどりつけません。

パッケージ版ご利用のお客様: https://www.sagiwall.jp/rt/ にアクセスいただき、「ダウンロード」ボタン(オレンジ色)ではなく、「マイページへログイン」を選択してください。

解約したいのですがどうすればよいですか?(どこで契約したか不明または特にスマートフォン決済の場合)

(BBSSに会員登録が無い場合)
スマートフォンをお使いの場合、Google Play、App Storeからのお申し込みであれば、各ストアの定額利用を停止していただきますようお願いいたします。
ISP経由でのお申し込みの場合は、サービス提供もとのISPへご確認ください。

Windows

Chrome、Firefoxで利用するにはどうすれば良いですか?

それぞれの拡張機能を別途ブラウザに追加する必要があります。
詳しくはこちらのページで確認してください。

Internet SagiWallを利用するのに必要な環境は何ですか?

動作要件
■OS
Windows 10/8.1/7

■ブラウザ
Internet Explorer 11(※64bit版のInternet Explorer非対応)
Chrome 最新バージョン及びその1つ前のバージョン
Firefox 最新バージョン及びその1つ前のバージョン

■ハードディスク空き容量
50MB以上

その他最新の動作環境はこちらをご確認ください。

  • 対応OSについては最新のサービスパックを適用してください。
  • 製品のご利用には管理者権限が必要になります。
  • Cドライブがシステムドライブとして起動している必要があります。
  • フォルダ保護機能の制限事項
    ・お客様のご契約内容によってはフォルダ保護機能が提供されない場合があります。
    ・ネットワーク上のフォルダには対応していません。
    ・各種クラウドサービスの同期フォルダには対応していません。
  • Windowsストアアプリからのアクセス制限には対応していません。
Internet SagiWallはパーソナルファイアウォールやセキュリティソフトを使用しているPCでも使用できますか?

個人向けのパーソナルファイアウォールソフトやセキュリティソフトを使用している環境ではInternet SagiWallの通信に対して警告が表示される場合がありますので、Internet SagiWallの通信を許可するように設定してご利用ください。 通信の許可方法についてはパーソナルファイアウォールソフトまたはセキュリティソフトのマニュアルをご参照ください。セキュリティソフトと併用してご利用いただけます。

Internet SagiWallは、64bit版のInternet Explorerに対応していますか?

いいえ、64bit版のInternet Explorerは、対応しておりません。32bit版Internet Explorerをご利用くださいますようお願いいたします。

32bit版Internet Explorerを利用するには、画面左下のInternet Explorerのアイコンをクリックするか(図1)、スタート>すべてのプログラム(アプリ)のInternet Explorer(図2)をクリックしてください。

※すべてのプログラム(アプリ)のInternet Explorer(64ビット)ではご利用いただけません。

図1.画面左下のInternet Explorerのアイコン

図2.スタート>すべてのプログラム

Internet SagiWallは、同一パソコン、複数アカウントで利用できますか。

はい。利用できます。
ただしChrome、Firefoxでご利用いただくには、それぞれのアカウントで個別に拡張機能をインストールしていただく必要があります。

Internet SagiWallでの除外リストの登録方法を教えてください。

登録方法は2種類あります。

  1. ツールバーのSagiwall-2マークをクリックし、除外サイトをクリックして、入力します。
  2. 危険なサイトにアクセスした際に、ツールバーの×マーク(アイコン)が表示された状態で、×マークをクリックします。次のダイアログの「除外リストに登録する」をクリックします。URLが入力されますので、「追加」をクリックします。
  • 検知除外リストへの登録はサイトの内容を十分注意し、ご自身の責任でご登録ください。
32ビットOSか64ビットOSかの見分け方を教えてください。

スタート>コントロールパネル>システム のシステムの種類をご覧ください。(デスクトップ上にあるコンピュータアイコンを右クリックしてプロパティを表示させることでも確認できます。)お使いのコンピュータに適合したインストーラでインストールをしてください。

  • 32ビットOSの表示
    32ビットOSの表示
  • 64ビットOSの表示
    64ビットOSの表示
アンインストールを行うと、[セットアップ中にエラー(▲▲)が発生しました~] メッセージが出てアンインストールできないことがあります。(例:エラー5005、5001)

削除ファイルが正常に機能していません。こちらのファイルをPCのデスクトップ等にダウンロード(保存)し、以下の手順で削除ファイルの修復後、アンインストールしてください。

  1. 保存されたファイルを開き、[isw_files]フォルダを開きます。
  2. [スタート]→※[ファイル名を指定して実行]をクリックします。
    • Windows Vistaの場合は、[検索の開始]
    • Windows 8/Windows 7の場合は、[プログラムとファイルの検索]
  3. 枠内に下記の内容をコピー/貼り付けし、[Enter]キーを押します。
    C:\Program Files\InstallShield Installation Information\{7E7225F0-6FA4-4869-957B-EBA9C7704B83}
  4. 表示された{7E7225F0-6FA4-4869-957B-EBA9C7704B83}フォルダと、 (手順1)で開いた[isw_files]フォルダのファイルを比較します。
  5. 足りないファイルを[isw_files]フォルダから、{7E7225F0-6FA4-4869-957B-EBA9C7704B83}フォルダにコピー/貼り付をします。ファイル数は全部で9個です。
    • アクセス拒否の画面が出る場合は、[続行]をクリックします。
  6. {7E7225F0-6FA4-4869-957B-EBA9C7704B83}フォルダの内容が、[isw_files]フォルダと同じになったら、それぞれのフォルダを閉じます。
  7. [スタート]→[コントロールパネル]→※[プログラムの追加と削除] をクリックし、Internet SagiWallをアンインストールします。
    • Windows Vista・Windows 7の場合は、[プログラムのアンインストール] または、[プログラムと機能]からアンインストールします。
  8. アンインストールが完了したら、マシンを再起動します。
    • [削除中にエラーが発生しました]と表示される場合がありますが、削除は完了できているので、[OK]をクリックください。
Internet SagiWallをインストールすると「 CTHWSRV Service」に関するエラーが発生します。

Intel® Turbo Memoryが搭載されているパソコン固有の現象であるため、以下の手順に従い、Windows ReadyBoostを無効にすることで、正常にインストール可能となります。

「 スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Intel® Turbo Memory」→「Intel® Turbo Memory コンソール」をクリック Intel® Turbo Memory コンソール」が表示されます。

「有効にするキャッシュ ポリシー」欄で設定を次のように変更します。

「Windows ReadyBoost を有効にする」のチェックを外します。

Internet SagiWallを再インストールします。

  • 上記手法は、暫定的な解決法であり、今後、Windows ReadyBoostが有効な状態でもインストール作業が正常完了するように、Internet SagiWallのプログラムの改善を行う予定にしております。
シリアル番号を入力すると、エラーコード26「0x0000026B」と表示されます。

シリアル番号の入力間違いの可能性があります。シリアル番号を入力の際は、表示されているシリアル番号をコピーし、貼り付けを行っていただきますと確実です。(シリアルは、13~16桁の大文字半角英数字です。)

シリアル番号を入力すると、エラーコード26「0x0000000F」と表示されます。

対応OSによるエラーの可能性があります。対応OSは、32bitのWindows 10/Windows 8.1/Windows 8/Windows 7/Windows Vista です。64bitにはWindows 10/Windows 8.1/Windows 8/Windows 7のみ対応しております。まず、InternetSagiWallが対応するOSかどうかの確認をお願いします。 また、対応OSに問題がない場合、インストールに失敗している可能性があります。一度アンインストールし、再度、ファイルをダウンロードしてからインストール作業をお願いいたします。

「サウンドを有効にする」を有効にした場合、特定のサイト(銀行系のサイトなど)にアクセスした際、ピコンという効果音が鳴ることがあるのですが。

アクセス先のサーバー側で、不正送金・フィッシング対策「フィッシュウォール」というソリューションを導入されている場合、SagiWallが安全なサイトであることを確認したという意味合いで効果音が鳴るようになっています。

フォルダ保護のメッセージが頻繁に表示されます。

管理者ユーザーで保護設定を実施していただき、その後も設定画面が頻出するようであれば、設定された内容、表示されるメッセージをお知らせください。

フォルダ保護の設定(有効/無効化)をするにはどうしたらよいですか?

Internet Sagiwallを起動後、「フォルダ保護」の右側の「設定」をクリックします。「フォルダ保護機能について」の画面が表示されるため、「詳細設定」をクリックいただき、「フォルダ保護の設定」の右横にある「オンにする」をクリックしてください。ユーザーアカウント制御が表示されますので、「はい」を選択ください。フォルダ機能が「有効」と表示されるか確認ください。

保護対象のフォルダ内にファイルをコピーしたり、ダウンロードすることは可能ですか?

通常のOSの作業であれば可能です。アプリ経由の場合、そのアプリが許可対象プログラムに登録していない場合はその作業をブロックします。

保護対象のフォルダは最初から設定されていますか?どのフォルダを保護したらよいですか?

保護したいファイルを格納するフォルダを作成していただき、そこにファイルを格納するようにしてください。
よくわからない場合は「ドキュメント」や「ピクチャ」などのよく利用されるフォルダを指定してください。

保護対象に設定できないフォルダはありますか?(Windowsフォルダ、Program Filesなどはどうですか?)

システムやプログラムを格納しているフォルダは指定できません。

外付けHDやUSBメモリなどの外部ストレージ上のフォルダを保護できますか?

保護可能です。

保護対象フォルダが格納されるドライブが取り外された場合の挙動はどうなりますか?

取り外した場合はフォルダ保護されません。再度取り付けられた場合は、ドライブのパスが保護フォルダ設定時と同様であれば、再び保護対象フォルダとしてサギウォールが監視を行ないます。

LAN上のNASなどネットワークストレージ上のフォルダを保護できますか?

ネットワークドライブ上のフォルダを保護対象に設定することはできません。

クラウドストレージのアプリケーションに保護フォルダへのアクセスを許可できますか?

基本的には出来ます。但しクラウドストレージのサービスによっては同期フォルダに対して保護対象フォルダの設定が適用できない場合もあり、サービスの種類によって挙動が異なるため、本バージョンではクラウドストレージの同期フォルダは未対応としています。Windowsパソコンのファイル同期を行なうアプリケーションは、保護対象フォルダ内のファイルを開いたり、改変することはできません。

保護するファイルの種類に何か制約はありますか?圧縮ファイルや実行ファイルでも大丈夫ですか?

特にありません。

どんなアプリケーションでも登録(アクセス許可)できますか?できないものは何ですか?確認されたアプリケーションのリストなどを公開されますか?

Windowsストアアプリに関してのみ許可対象プログラムへの登録および保護対象フォルダに対するアクセスのブロックに対応していません。また、アプリケーションのリストの公開予定は今のところありません。

書類を作成したアプリケーション以外からもファイルを開くことは可能ですか?1つのファイルに複数のアプリケーションからアクセス許可できますか?

それら複数のアプリケーションが許可対象プログラムに登録されていれば可能です。

ウイルス対策ソフトには同様の機能を提供するソフトもあるが機能は同じですか?違いは何ですか?
違いが無い場合は、ISWのフォルダ保護機能は使わない方がよいですか?

同様の機能を提供するセキュリティーソフトをお使いの場合でも、サギウォールのフォルダ保護機能をオフにする必要はございません。お客様の目的にあった使い方をしていただければ結構です。

ウイルス対策ソフトのフォルダ保護機能とコンフリクトは起きませんか?

動作テストを行なっており、現時点では問題が無いことを確認しております。今後も検証を継続してまいります。

新しくインストールしたアプリケーションを許可するにはどうしたらいいですか?

該当アプリケーションで作成したファイルを開いて、表示される警告画面から「許可」をおこなってください。
もしくは、インストール後にサギウォールの設定画面で、該当のアプリケーションのexeファイルを登録ください。

アップグレード・再インストールなどの作業で、SagiWallのツールバー表示が消えました。

「Internet SagiWall」ツールバーが表示されていない場合は、Internet Explorerの[表示]メニュー - [ツールバー] - [Internet SagiWall]にチェックを入れてください。
それでも表示されない場合、ツール>インターネットオプション>詳細設定>設定 内のブラウズの項目内にある「サードパティ製のブラウザー拡張機能を有効にする」にチェックを入れてOKを押してください。

ネット詐欺に関するお知らせを表示をOFFにするにはどうしたらいいですか?

Windows版では設定を変更してお知らせ機能をOFFにすることが出来ます。通知を非表示にされたい方は以下手順で、OFF設定を実施してください。

  1. Internet SagiWallを起動する(デスクトップのアイコンをクリック)
  2. Web監視設定をクリックし「お知らせを表示する」のチェックをはずす
    ※Android/iOS端末ではお知らせ機能のOFF設定はございません。くわしくはこちらをご確認ください

Windowsストアアプリ

『あんしんWeb by Internet SagiWall Service Edition』を利用しているのにInternet Exploreで表示されてしまうことがあります。

すべてのWebページを『あんしんWeb by Internet SagiWall Service Edition』で開くには下記設定をお願いします。

  1. デスクトップ画面からコントロールパネル開く
  2. [プログラム]を選択
  3. [既定のプログラムの設定]を選択
  4. プログラム一覧から[あんしんWeb by Internet SagiWall for WindowsStoreApp]を選択し[すべての項目に対し既定のプログラムとして設定する]を選択。
除外リストの登録方法を教えてください。

検知除外したいサイトを表示している状態でトップ画面の[その他]の中にある[検知除外リストに追加]より登録をしてください。

  • 検知除外リストへの登録はサイトの内容を十分注意し、ご自身の責任でご登録ください。
製品のアップデート方法を教えてください。

Windows8.0で製品をご利用の方は、以下の通り操作をお願いします。
(Windows8.1をご利用の場合は、自動でアップデートされます。)

  1. ストアのタイルに更新アプリ数が表示される
  2. .タイルをタップすると、右上に[更新プログラム(XX)]と表示されるのでタップする
  3. アプリの更新プログラムの中から[あんしんWeb by Internet SagiWall]を選択し、インストールを開始する
  4. 以下の画面が表示されましたら、インストール完了です
Internet SagiWallを利用するのに必要な環境は何ですか?

対応OSはWindows 8 / 8.1/10です。その他詳細はダウンロードストアをご確認ください。

Android

タブレットで利用は可能ですか?

Android 4.x以降のOS搭載のタブレットでご利用いただけます。

Android OSのバージョンの見分け方を教えてください。

多くの端末では[設定] の 端末情報内に 『Androidバージョン』という表記で記載されています。

他のセキュリティアプリと同時利用出来ますか?

はい、できます。

除外リストの登録方法を教えてください。

Internet SagiWallアプリを起動し、設定メニューを開いてください。設定一覧のなかにある[検知除外リスト登録・編集]より登録をしてください。
※検知除外リストへの登録はサイトの内容を十分注意し、ご自身の責任でご登録ください。

Android版のアップデート時に「インストールされていません」というメッセージが表示されます。

アンインストールし、購入したサイトのマイページより、製品プログラムをダウンロード、インストールしてください。

「Internet SagiWallのブラウザ保護が無効」と表示されます。

Androidの設定画面からInternet SagiWallのユーザー補助を一旦OFFにしてからONにしてください。

Internet SagiWallを利用するのに必要な環境は何ですか?

対応OSはAndroid 2.2/2.3/4.0/4.1/4.2/4.3/4.4/5.0/5.1/6.0/7.0/7.1/8.0です。
対応ブラウザはAndroid標準ブラウザ、Chromeブラウザです。
※タブレット端末は、Android 4.0以降に対応(3.x系には対応していません。)

製品の更新ができません。(バージョンが変わらない)どうすればよいでしょうか。

アンインストール後、再インストールいただいてもバージョンが変わらない場合は、そのままお使いいただき、バージョンがかわるまでお待ちください。

解約したいのですがどうすればよいですか?(どこで契約したか不明、特にスマートフォンの決済系)

(BBSSに会員登録が無い場合)
スマートフォンをお使いの場合、Google Play、App Storeからのお申し込みであれば、各ストアの定額利用を停止していただきますようお願いいたします。
ISP経由でのお申し込みの場合は、サービス提供もとのISPへご確認ください。

iOS

Safariブラウザから利用する方法を教えてください。

iOS版 SafariブラウザからSagiWallを利用するには
Safari ブラウザを起動します。

  1. メニューを表示します。
  2. アクティビティメニューの右にある”その他”をタップします。
    ­
  3. アクティビティに追加されたSagiWallをオンにします。
    右側の”三”をドラッグ&ドロップする事で表示順を変更する事も可能です。
    ­ ­ ­
  4. サイト解析をしたいページを表示している状態でSagiWallをタップします。
    ※ページの読み込みが全て完了している状態でサイト解析をしてください。
  5. SafariブラウザからSagiWallを始めて利用する際、最初の一回だけSagiWallのアプリを自動で起動します。
  6. 画面表示に従い、使用許諾書に同意してSagiWallを使用します。
    ­
  7. Safari上でサイト分析を実施します。
  8. SafariブラウザからSagiWallを利用すると初回だけ下記ページが表示されますのでページを閉じて利用してください。
    ­ ­
  9. サイト分析の結果、脅威を発見した場合に警告画面を表示します。
    ブラウザの戻るボタンをタップすると脅威を検知したページの前のページが開きます。
    サイトを信頼して閲覧を継続する場合には改めて対象ページにアクセスしてください。
無料期間終了後、Internet SagiWallは使えますか?

いいえ、すべての機能が利用できません。継続利用いただくにはApp内での購入をいただくか、マルチデバイス版のライセンスが必要です。

マルチデバイスを利用しています。iOSアプリも利用できますか?

はい、できます。マルチデバイス版はお好きなデバイス3台まで利用する事が可能です。
すでに3台でInternet SagiWallを利用している場合、利用デバイスのどれかをアンインストールしてiOSでの利用を開始ください。

除外リストへの登録方法を教えてください。

下部の”+”をタップして検知除外リストに追加を選択ください。

あんしんWebを利用しています、いつまで利用できますか

既にインストールされているお客様は2016年8月31日までご利用いただけます。

App内で購入する定期購読について教えてください。
  • ご利用中のiTunesアカウントで課金されます。
  • 定期購読期間が終了する24時間より前に自動更新の解除をしない限り、自動更新されます。
  • 自動更新の課金は、定期購読期間が終了する24時間以内に行われます。
  • 定期購読を購入すると、それまでに残っていた無料期間はなくなります。
  • 定期購読状況の確認と自動更新の停止はApp StoreのApple IDの設定より行います。
Internet SagiWallを利用するのに必要な環境は何ですか?

対応OSはiOS7.0以降です。その他詳細はダウンロードストアをご確認ください。

製品の更新ができません。(バージョンが変わらない)どうすればよいでしょうか。

アンインストール後、再インストールいただいてもバージョンが変わらない場合は、そのままお使いいただき、バージョンがかわるまでお待ちください。

解約したいのですがどうすればよいですか?(どこで契約したか不明、特にスマートフォンの決済系)

(BBSSに会員登録が無い場合)
スマートフォンをお使いの場合、Google Play、App Storeからのお申し込みであれば、各ストアの定額利用を停止していただきますようお願いいたします。
ISP経由でのお申し込みの場合は、サービス提供もとのISPへご確認ください。

※2014年4月9日にマイクロソフトのWindows XPのサポート終了に伴い、Windows XPについては動作要件から削除いたしました。